MEDICAL CARE 診療のご案内

診療内容について

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糖尿病について 甲状腺・内分泌について 病気について よくあるご質問

一般内科

風邪や腹痛などの内科全般の診療や、予防接種なども行っております。
次のような症状がある方はお気軽にご相談ください。

発熱

頭痛

腹痛

動悸

せき

めまい

胸の痛み

アレルギー症状

喉の痛み

吐き気

むくみ

体のだるさ

初診の方へ

新患の患者様は特に予約が無くても受診可能ですが、待ち時間が長くなってしまう為、可能であれば事前にご連絡頂きますようお願いいたします。
なお、生活習慣病で来院される場合には、問診や検査にお時間がかかる場合がございますので、受付終了の30分前までを目安においでいただけますようお願いいたします。
どうぞお気軽にご相談くださいませ。

問診票ダウンロード(PDF)

当クリニックを初めて受診される場合「問診票」をご記入いただいております。
事前に問診票をダウンロード・印刷していただくことで、スムーズにご案内ができます。
また、ご自宅にて落ち着いてゆっくりとご記入いただくことができますので、ぜひご活用下さい。
ご記入いただいた問診票は、診療当日にお持ちください。 ※当日、お越しいただいてからのご記入でも大丈夫です。

インフルエンザ予防接種をご希望の方は、こちらから予診票のダウンロード・印刷ができます。全てご記入してからお越し頂くとスムーズにご案内ができます。
但し65歳以上の方で、自治体による予防接種費用助成対象の方は、専用の予診票への記入が必要になるため、ご自宅に届いている予診票をご使用下さい。

予防接種用

インフルエンザ予防接種予診票

ご記入前に、予診票の注意事項を必ずお読み下さい。

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院内処方について

診察を受けた医療機関の薬局で直接お薬を受け取ることを院内処方といいます。
当院では、患者様の窓口負担額の軽減と利便性のため、院内処方の採用と安全かつ安価なジェネリック医薬品の推進に努めています。ぜひご活用下さい。

院内処方のメリット

薬局の手数料分、自己負担額が少なくなる

診察代とお薬代のお支払いが1回の会計で済む

外部の調剤薬局まで足を運ぶ必要がない

診察内容がすぐに確認できるため、お薬の説明が的確かつスムーズに行える

院内処方と院外処方での負担額の比較

(例)内服薬5剤(用法3種)30日分処方した場合

院内処方
医療機関 処方料¥420
調剤基本料なし 調剤料(内服)何日でも¥110 薬剤情報提供料¥100 手帳記載加算¥30

院内処方料合計¥660

患者様窓口負担

3割負担  ¥200 + 薬剤料
1割負担  ¥70 + 薬剤料

院外処方
医療機関 処方せん料¥680
調剤薬局 調剤基本料¥420 調剤料(内服)¥2310 (処方日数による) 薬剤服用歴管理指導料¥430

院内処方料合計¥3840

患者様窓口負担

3割負担  ¥1150 + 薬剤料
1割負担  ¥380 + 薬剤料

処方薬局により若干の違いがあります

3割負担の場合・・・


¥1150(院外処方) − ¥200(院内処方)
= ¥950の差額

(例)自己注射のみ処方した場合
(ノボラピット注3本・ナノパスニードルⅡ針径34G 14本×10袋)

院内処方
医療機関 処方料なし
調剤基本料なし 注射器用注入器加算何本でも¥1300

院内処方料合計¥1300

患者様窓口負担

3割負担  ¥390 + 薬剤料
1割負担  ¥130 + 薬剤料

院外処方
医療機関 処方せん料なし
調剤薬局 調剤基本料¥260 注射器用注入器加算(針の価格×本数)¥2520

院内処方料合計¥2780

患者様窓口負担

3割負担  ¥830 + 薬剤料
1割負担  ¥280 + 薬剤料

処方薬局により若干の違いがあります

3割負担の場合・・・


¥830(院外処方) − ¥390(院内処方)
= ¥440の差額

お薬代は院内・院外ともに同額ですが、それ以外に院外薬局では様々な加算が行われます。
当院では少しでも患者様の負担額を抑えるため、院内薬局での処方をおすすめしています。

主な連携先医療機関

東邦大学医療センター大森病院

池上総合病院

牧田総合病院

東京蒲田医療センター

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